初滑りに行って来ます ― 2009年12月19日 18時22分30秒
今日の夜行バスツアーで、白馬五竜&47に初滑りに行って来ます。
大雪でパウダー三昧っぽいのですが、残念ながらMaloloはまだ実家に…。(涙)
T6すら持って来てないので、パウダーを滑る板がない…。(涙)
大雪でパウダー三昧っぽいのですが、残念ながらMaloloはまだ実家に…。(涙)
T6すら持って来てないので、パウダーを滑る板がない…。(涙)
仕方ないので、友人Yoshi氏に要らないと言われたR-Icon SELECTで行く事にしました。
さすがにパーク用のBTM PRVではパウダーは無理っしょ。
とは言え、R-Icon SELECTでは、以前に47や野沢温泉で埋まってますから、無理だと分かってるんですけどね。
しかも、中年太りで当時より重くなってますし。(涙)
PRVは早く使ってみたいから、いっそパウダーをガン無視でPRVで行くか、最後まで悩んだんですけどね~。
さすがにパウダーは、埋まると分かっていても捨てられないっす。(笑)
さすがにパーク用のBTM PRVではパウダーは無理っしょ。
とは言え、R-Icon SELECTでは、以前に47や野沢温泉で埋まってますから、無理だと分かってるんですけどね。
しかも、中年太りで当時より重くなってますし。(涙)
PRVは早く使ってみたいから、いっそパウダーをガン無視でPRVで行くか、最後まで悩んだんですけどね~。
さすがにパウダーは、埋まると分かっていても捨てられないっす。(笑)
何とか、埋まらずに楽しんで帰って来たいです。
朝日杯FSの結果 ― 2009年12月20日 23時26分18秒
今日は初滑りに行っていたのでレースは見れていないのですが、ローズキングダムが余裕で勝ったみたいですね。
馬券は当たったもののマイナスですから喜べない展開のはずですが、応援していた馬の子供のG1勝ちなので、馬券を抜きにして嬉しいです。
馬券は当たったもののマイナスですから喜べない展開のはずですが、応援していた馬の子供のG1勝ちなので、馬券を抜きにして嬉しいです。
いやぁ、良かった良かった。
このまま来年のクラシックまで勝って欲しいですね。
このまま来年のクラシックまで勝って欲しいですね。
さて、来週はいよいよラスト有馬記念!
このレースを当てて終わるのと外して終わるのとでは、1年間のイメージが全然違いますからね。
何とか当てたいものです。
来週は甥っ子が泊まりに来るのですが、外せないイベントなので一緒に買いに行きますよ。(笑)
09-10シーズン初滑り in 白馬五竜&47 ― 2009年12月20日 23時54分15秒
今日、09-10シーズンの初滑りに行って来ました。
19日夜発のトラベルインの日帰りバスツアーです。
ここ1週間くらいの寒波で一気に雪が積もり、雪崩の危険があるとしてクローズしていた五竜の最上級2コース以外、全面滑走可能でした。
19日夜発のトラベルインの日帰りバスツアーです。
ここ1週間くらいの寒波で一気に雪が積もり、雪崩の危険があるとしてクローズしていた五竜の最上級2コース以外、全面滑走可能でした。
しかも、雪のためか滑走コースが多いためか、リフト待ちも殆どなく、かなり快適に滑れました。
今回は、初滑りにも関わらず、ほぼパウダー三昧でした。
今回は、初滑りにも関わらず、ほぼパウダー三昧でした。
朝いちでスーパーコース?のパウダーをヒットし、テクニカルコースのパウダーを堪能しました。
心なしか重目の雪質でしたが、膝上はあったので最高でした!
初滑りからパウダーゲットなんて、幸せだなぁ~。(笑)
心なしか重目の雪質でしたが、膝上はあったので最高でした!
初滑りからパウダーゲットなんて、幸せだなぁ~。(笑)
大分滑り尽くされたところで47側に移動しようと思ったのですが、 連絡コースが開いてない…?
仕方ないので、戻ってテクニカルコースへ。
残ったコース脇のパウダーを求めて、調子に乗って厳しいラインを滑っていました。
すると、ターンして戻らなければならないところで痛恨のスタック。
マジ!?
昨日、出発前にブログを記載しましたが、この日はマロロではなくR-Iconの板だったのです。
パウダーライディングのスキルが付いたせいか、R-Iconの板でもパウダーを滑れていたので、完全に調子に乗っていました。
つい、無理のあるライン取りをしてしまったのです。(涙)
見渡すと、コースに戻れるラインが1本しかない。
それも、潅木を避けて滑る、かなりタイトなターンを要求されるラインです。
でも、現在の位置からコースに戻るにはそこを滑るしかない。
意を決して滑り出すと…。
やっちまいました。(涙)
スピードが足りずにターン出来ず、そのまま斜面をずり落ちてしまったのです。
止まった位置は、もうどうしようもないところでした。
テクニカルコースとグランプリコースの間だったのですが、テクニカルコースに戻るには登りになっている上に林があり、林はともかくV字状の地形で、とても登れるとは思えない場所でした。
一方、グランプリコースに戻るにも、胸まであるパウダーを3mくらい登らないとならない。
それも、ずり落ちてしまったくらいの斜面ですから、スノーシューでもないと登れるとは思えません。
いっそこのまま滑り降りてみようかとも思いましたが、細くうねった沢のような地形で、潅木が生い茂っています。
とても滑れるラインはないと思いました。
マジで焦りました。
スキー場で遭難か!?(涙)
とりあえず、登れないか足掻きましたが、ボードが埋まって抜くのが無理でした
もうどうしようもなくなり、リフトに乗った人に助けを求めました。
有名な「世界の中心で、愛をさけぶ」の台詞のように、「助けて下さぁ~い!」と。(笑)
すると、一人のスキーヤーが助けに来てくれました。
今にして思うと、非番のパトロールの方だったのでは?と思うほど、慣れた感じで対応してくれたのです。
とりあえず、登れるかどうかを聞かれたので、つぼ足(=ブーツ)で登るには埋まって無理だと思うと伝えると、「もう滑り降りるしかないですね。私がルートを作るので頑張って下さい」と。
上から見て無理だと思った沢を、ゆっくり少しずつ誘導してくれました。
一人では不安で行けなかったラインも、不思議な事に自信を持って誘導してくれる人がいると安心出来るものですね。
それに、ラインが分かれば、行けない程ヘタでもないので。
生い茂っている潅木を押し分けながら、何とかコースに戻れるところまで滑り降りました。
コースが見えて来た時は、本当に嬉しかったですね。(涙)
ゆっくりだったので最後にまたスタックしてしまいましたが、もがけばコースには戻れる位置まで来れたので、これ以上助けてくれた方を待たせるのも…と思い、「もう大丈夫です。ありがとうございました!」と言って先に行ってもらいました。
何とか脱出した後、滑り降りた先のリフト乗り場で助けてくれた方を暫く待ちました。
でも、必死だったため、ウェアもはっきりとは覚えておらず見付ける事は出来ませんでした。
ちゃんとお礼を言いたかったのですが…。
もちろん、こんなブログに書いても伝わるとは思いませんが、
20日の午前中、五竜で僕を助けてくれたスキーヤーの方、本当にありがとうございました!m(_ _)m
その後は、47側への連絡通路も開通になったので、47で滑っていました。
ルート3でパウダーのコブを楽しんだ後、ルート4のHPのデッキ部分に積もったパウダーを堪能しました。
ゴンドラ乗り場まで降りてみたり、ほぼ全てのコースを滑り、パウダーを見付けては堪能していました。
14時くらいかな?
最後にルート3のコブに挑んで五竜に帰る事にしました。
でも、最初に滑った時よりコブが深くなっていて、全然滑れませんでした。
疲れていたのが一因…と思いたいですね。(笑)
五竜に戻ってすぐ、先ほど遭難しかけたテクニカルコースのほぼ同じラインを滑りました。
トラウマを作りたくなかったのと、同じ失敗は繰り返さない自信があったので。
まぁ、かなり余裕を持ったラインにしましたけど。(笑)
それもあって、さすがに今回は埋まる事なく、ベースまで滑り降りて終了です。
いやぁ、かなり疲れました。
初滑りにして実に6~7時間くらいかな?
昼は食べてないので、休憩を抜いてもそんなもんでしょ。
もうヘロヘロです。
帰りにエスカルプラザで入浴して帰って来ました。
最後に、夢中になっていて(視界が悪かった事もありますが)滑っている間は写真も撮らなかったので、帰り掛けに撮った写真を掲載します。
積雪量が少しは分かって頂けると思います。
さて、次は週末にでも…と考えていたのですが、残念ながら甥っ子が遊びに来るんです。
仕方ないので、Ima氏に無理を言って、23日の祝日に新幹線日帰りで「かぐら」に行く事にしました。
Ima氏、厳しい日程に付き合わせてすみません。
でも、よろしくお願いします。m(_ _)m
残ったコース脇のパウダーを求めて、調子に乗って厳しいラインを滑っていました。
すると、ターンして戻らなければならないところで痛恨のスタック。
マジ!?
昨日、出発前にブログを記載しましたが、この日はマロロではなくR-Iconの板だったのです。
パウダーライディングのスキルが付いたせいか、R-Iconの板でもパウダーを滑れていたので、完全に調子に乗っていました。
つい、無理のあるライン取りをしてしまったのです。(涙)
見渡すと、コースに戻れるラインが1本しかない。
それも、潅木を避けて滑る、かなりタイトなターンを要求されるラインです。
でも、現在の位置からコースに戻るにはそこを滑るしかない。
意を決して滑り出すと…。
やっちまいました。(涙)
スピードが足りずにターン出来ず、そのまま斜面をずり落ちてしまったのです。
止まった位置は、もうどうしようもないところでした。
テクニカルコースとグランプリコースの間だったのですが、テクニカルコースに戻るには登りになっている上に林があり、林はともかくV字状の地形で、とても登れるとは思えない場所でした。
一方、グランプリコースに戻るにも、胸まであるパウダーを3mくらい登らないとならない。
それも、ずり落ちてしまったくらいの斜面ですから、スノーシューでもないと登れるとは思えません。
いっそこのまま滑り降りてみようかとも思いましたが、細くうねった沢のような地形で、潅木が生い茂っています。
とても滑れるラインはないと思いました。
マジで焦りました。
スキー場で遭難か!?(涙)
とりあえず、登れないか足掻きましたが、ボードが埋まって抜くのが無理でした
もうどうしようもなくなり、リフトに乗った人に助けを求めました。
有名な「世界の中心で、愛をさけぶ」の台詞のように、「助けて下さぁ~い!」と。(笑)
すると、一人のスキーヤーが助けに来てくれました。
今にして思うと、非番のパトロールの方だったのでは?と思うほど、慣れた感じで対応してくれたのです。
とりあえず、登れるかどうかを聞かれたので、つぼ足(=ブーツ)で登るには埋まって無理だと思うと伝えると、「もう滑り降りるしかないですね。私がルートを作るので頑張って下さい」と。
上から見て無理だと思った沢を、ゆっくり少しずつ誘導してくれました。
一人では不安で行けなかったラインも、不思議な事に自信を持って誘導してくれる人がいると安心出来るものですね。
それに、ラインが分かれば、行けない程ヘタでもないので。
生い茂っている潅木を押し分けながら、何とかコースに戻れるところまで滑り降りました。
コースが見えて来た時は、本当に嬉しかったですね。(涙)
ゆっくりだったので最後にまたスタックしてしまいましたが、もがけばコースには戻れる位置まで来れたので、これ以上助けてくれた方を待たせるのも…と思い、「もう大丈夫です。ありがとうございました!」と言って先に行ってもらいました。
何とか脱出した後、滑り降りた先のリフト乗り場で助けてくれた方を暫く待ちました。
でも、必死だったため、ウェアもはっきりとは覚えておらず見付ける事は出来ませんでした。
ちゃんとお礼を言いたかったのですが…。
もちろん、こんなブログに書いても伝わるとは思いませんが、
20日の午前中、五竜で僕を助けてくれたスキーヤーの方、本当にありがとうございました!m(_ _)m
その後は、47側への連絡通路も開通になったので、47で滑っていました。
ルート3でパウダーのコブを楽しんだ後、ルート4のHPのデッキ部分に積もったパウダーを堪能しました。
ゴンドラ乗り場まで降りてみたり、ほぼ全てのコースを滑り、パウダーを見付けては堪能していました。
14時くらいかな?
最後にルート3のコブに挑んで五竜に帰る事にしました。
でも、最初に滑った時よりコブが深くなっていて、全然滑れませんでした。
疲れていたのが一因…と思いたいですね。(笑)
五竜に戻ってすぐ、先ほど遭難しかけたテクニカルコースのほぼ同じラインを滑りました。
トラウマを作りたくなかったのと、同じ失敗は繰り返さない自信があったので。
まぁ、かなり余裕を持ったラインにしましたけど。(笑)
それもあって、さすがに今回は埋まる事なく、ベースまで滑り降りて終了です。
いやぁ、かなり疲れました。
初滑りにして実に6~7時間くらいかな?
昼は食べてないので、休憩を抜いてもそんなもんでしょ。
もうヘロヘロです。
帰りにエスカルプラザで入浴して帰って来ました。
最後に、夢中になっていて(視界が悪かった事もありますが)滑っている間は写真も撮らなかったので、帰り掛けに撮った写真を掲載します。
積雪量が少しは分かって頂けると思います。
さて、次は週末にでも…と考えていたのですが、残念ながら甥っ子が遊びに来るんです。
仕方ないので、Ima氏に無理を言って、23日の祝日に新幹線日帰りで「かぐら」に行く事にしました。
Ima氏、厳しい日程に付き合わせてすみません。
でも、よろしくお願いします。m(_ _)m
DriverX ― 2009年12月21日 22時06分59秒
今日、先日落札した09/10 Burton DriverXが届きました。
05/06モデルと違い、すねのSpeedZoneレースを外す事が出来ないので、脱ぎ履きがちょっと窮屈な感じですね。
思ったようにすねの部分を緩められないので。
まぁ、慣れの問題かも知れませんが。
思ったようにすねの部分を緩められないので。
まぁ、慣れの問題かも知れませんが。
Matsu氏やMayu氏との買い物で現物を試着していたので、サイズはぴったりですね。
ただ、指の付け根の幅は少しきついです。
長さは昨日使った08/09モデルのSabbathよりゆとりがありますが。
なかなか難しいですね。
今度買うブーツは、正規品で高くてもASIAN FITのIONがいいですね。
Sabbathの感触が思ったより良かったので、IONでも不満を感じる事はないと思えるようになったので。
やはり、あのゆとりのあるフィット感は忘れられないです。
処分 ― 2009年12月23日 22時55分12秒
20日に使ったばかりで、簡易ワックスも塗ったばかりですが、R-Icon Selectがお役御免となりました。
と言うのも、今日、新しいフリーラン用の予備ボードを落札してしまったからです。(爆)
と言うのも、今日、新しいフリーラン用の予備ボードを落札してしまったからです。(爆)
落札したのは去年(08/09)モデルの「LIB TECH T.Rice MTX」で157cmです。
もちろん、予備ボードの代わりですから、中古を安く落札しました。
今年(2009年)の1~2月に買って、7回くらい使ったとして出品していました。
なにせ予備ボードなので特に拘りもなく、本国仕様か日本仕様か不明です。
ちょっと調べた限りでは、謳い文句は以下のような感じでした。
もちろん、予備ボードの代わりですから、中古を安く落札しました。
今年(2009年)の1~2月に買って、7回くらい使ったとして出品していました。
なにせ予備ボードなので特に拘りもなく、本国仕様か日本仕様か不明です。
ちょっと調べた限りでは、謳い文句は以下のような感じでした。
人類最強スノーボーダー、トラビス・ライスのシグネーチャーモデル。
マグネトラクション装備のこのボードからトラビスの限界を超えたジャンプは生まれる。
ビデオで見る様にジャンプ、ジブ、パウダーラン、全てのロケーションでトラビスが使用するオールラウンドボード。
マグネトラクションはエッジホールドが非常に高い分、ウエストが太めに調整されていて、ハイスピードで荒れたバーンを滑走しても余裕の安定感。
マグネトラクション装備のこのボードからトラビスの限界を超えたジャンプは生まれる。
ビデオで見る様にジャンプ、ジブ、パウダーラン、全てのロケーションでトラビスが使用するオールラウンドボード。
マグネトラクションはエッジホールドが非常に高い分、ウエストが太めに調整されていて、ハイスピードで荒れたバーンを滑走しても余裕の安定感。
購入したきっかけは、20日にR-Iconを使った感覚です。
コース脇のギャップでオーリーした際、きちんとテールで弾いた感覚があったのに、全く飛び上がる感じがなかったのです。
キャップ構造のため見た目分からないだけで、板はヘタっていると思いました。
元々、反発の弱い板なのかも知れませんが…。
でもまぁ、5~6年は乗りましたからね。
十分使いこんだかな?と。
誰か欲しい人がいなければ、年明けにでも粗大ごみとして処分するつもりです。
また、古いDriverX(US7の方)も、ヤフオクで売れました。
もちろん、3シーズン使った中古なので、大した値段ではないですが。
今回購入した予備ボードの送料くらいにはなりますかね。
ま、使ってくれる人のところに行く方が、ブーツにとっても良いでしょう。
コース脇のギャップでオーリーした際、きちんとテールで弾いた感覚があったのに、全く飛び上がる感じがなかったのです。
キャップ構造のため見た目分からないだけで、板はヘタっていると思いました。
元々、反発の弱い板なのかも知れませんが…。
でもまぁ、5~6年は乗りましたからね。
十分使いこんだかな?と。
誰か欲しい人がいなければ、年明けにでも粗大ごみとして処分するつもりです。
また、古いDriverX(US7の方)も、ヤフオクで売れました。
もちろん、3シーズン使った中古なので、大した値段ではないですが。
今回購入した予備ボードの送料くらいにはなりますかね。
ま、使ってくれる人のところに行く方が、ブーツにとっても良いでしょう。
かぐら・みつまた・田代 ― 2009年12月23日 23時33分17秒
今日は友人Ima氏と「かぐら・みつまた・田代」へ行って来ました。
日帰りの新幹線ツアーです。
日帰りの新幹線ツアーです。
朝、余裕を持って東京駅に向かっていると、Ima氏からメールが。
なんだろうと開いてみると、タイトルが「すいません。寝坊しました。。。」ですって。(爆)
僕が新幹線の切符を持っているので、落ち合わない事にはどうしようもありません。
Ima氏は常磐線ユーザ(笑)なので、東京駅には間に合わなくても上野駅には間に合うと思い、とりあえず入場券で乗車してもらうよう指示しました。
車内で落ち合って、切符を渡せば何とかなるので。
思惑通り、上野からの乗車には間に合ったようで、無事合流出来ました。
Ima氏は、必ず事件を起こす人なのです。(爆)
なんだろうと開いてみると、タイトルが「すいません。寝坊しました。。。」ですって。(爆)
僕が新幹線の切符を持っているので、落ち合わない事にはどうしようもありません。
Ima氏は常磐線ユーザ(笑)なので、東京駅には間に合わなくても上野駅には間に合うと思い、とりあえず入場券で乗車してもらうよう指示しました。
車内で落ち合って、切符を渡せば何とかなるので。
思惑通り、上野からの乗車には間に合ったようで、無事合流出来ました。
Ima氏は、必ず事件を起こす人なのです。(爆)
そんなドタバタはまだ続きます。(笑)
越後湯沢に着いたら、みつまたへのシャトルバスが満員で乗れず。
しかも1時間に1本しか走っていないので途方に暮れていると、地元の人が「路線バスで行った方が早いよ。」と教えてくれました。
路線バスも混んでいましたが、何とか乗車出来てみつまたへ。
のんびり用意して滑りだしたのは、11時近くになっていたでしょうか?
越後湯沢に着いたら、みつまたへのシャトルバスが満員で乗れず。
しかも1時間に1本しか走っていないので途方に暮れていると、地元の人が「路線バスで行った方が早いよ。」と教えてくれました。
路線バスも混んでいましたが、何とか乗車出来てみつまたへ。
のんびり用意して滑りだしたのは、11時近くになっていたでしょうか?
今回は、BTM PRVを持って行きました。
滑ってみると、思っていた以上に固く板が良く回る。
特に板の回りがハンパないです。
ちょっとした轍や凹凸などで、油断するとすぐに向きを変えてしまう感じです。
センターに乗るツインだからでしょうか?
なんとなくノーズとテールが短いように感じるためでしょうか?
それとも、固く反応が良いせいでしょうか?
でも、それを気を付けていれば、固めの板なのでスピードを出してもそれなりに安定しますね。
滑ってみると、思っていた以上に固く板が良く回る。
特に板の回りがハンパないです。
ちょっとした轍や凹凸などで、油断するとすぐに向きを変えてしまう感じです。
センターに乗るツインだからでしょうか?
なんとなくノーズとテールが短いように感じるためでしょうか?
それとも、固く反応が良いせいでしょうか?
でも、それを気を付けていれば、固めの板なのでスピードを出してもそれなりに安定しますね。
もうひとつ気になったのは、オーリーのし難さです。
テールが短い(と感じる)ためか、しならせたり弾いたりする感覚が全く分からないです。
パタパタ歩く?時はしなりを感じれるのですが、滑りながらだと特に固く感じるので、感覚ゼロです。(爆)
テールが短い(と感じる)ためか、しならせたり弾いたりする感覚が全く分からないです。
パタパタ歩く?時はしなりを感じれるのですが、滑りながらだと特に固く感じるので、感覚ゼロです。(爆)
ん~、思ったよりじゃじゃ馬な感じですな~。(笑)
乗りこなせずちょっと悔しいので、もう少し頑張ってみますかね。
乗りこなせずちょっと悔しいので、もう少し頑張ってみますかね。
ゲレンデの方は、一部ブッシュや土の出ている箇所はありますが、全体的には雪は十分ありました。
日中も日陰になる箇所は、パウダーも残っていました。
ただ、止まっているリフトが多く、移動が思うようにいかない時もありました。
ほぼ全面滑走可能なのですが、経費削減…とか?(笑)
でも、朝のシャトルバスの様子と併せても、意外にリフト待ちはなかったですね。
快適に滑れました。
日中も日陰になる箇所は、パウダーも残っていました。
ただ、止まっているリフトが多く、移動が思うようにいかない時もありました。
ほぼ全面滑走可能なのですが、経費削減…とか?(笑)
でも、朝のシャトルバスの様子と併せても、意外にリフト待ちはなかったですね。
快適に滑れました。
しかし、昼食を「和田小屋」と言うところで採ったのですが、高かった…。(涙)
安いそばやうどんでも1,000円します。
仕方ないので、「ソースカツ丼」1,400円を食べました。
でも、カツの下にキャベツがひいてない。
いくらゲレ食とは言え、なんか物足りなく割高に感じるレストハウスでした。
多分、次は行く事はないな。(爆)
安いそばやうどんでも1,000円します。
仕方ないので、「ソースカツ丼」1,400円を食べました。
でも、カツの下にキャベツがひいてない。
いくらゲレ食とは言え、なんか物足りなく割高に感じるレストハウスでした。
多分、次は行く事はないな。(爆)
とりあえず、今回はIma氏が初滑りで感覚が戻っていなかったため、のんびりクルージングでした。
僕も板を扱いきれておらず、余り遊べる状態でもなかったですし。
パークも、僕にはサイズが大き過ぎましたしね。
みつまた→かぐら→田代の1/3くらいは滑って来ましたか。
3~4時間くらいであがって来ました。
下山するために滑っていたら、Ima氏はやっと感覚を取り戻したようです。(笑)
田代まで行って撮った写真を掲載しておきます。
僕も板を扱いきれておらず、余り遊べる状態でもなかったですし。
パークも、僕にはサイズが大き過ぎましたしね。
みつまた→かぐら→田代の1/3くらいは滑って来ましたか。
3~4時間くらいであがって来ました。
下山するために滑っていたら、Ima氏はやっと感覚を取り戻したようです。(笑)
田代まで行って撮った写真を掲載しておきます。
帰りは越後湯沢駅の恒例「かに汁」を食べて来ました。
更に時間にも余裕があったので、魚沼産コシヒカリ&もち豚の「たれカツ丼」も食べてしまいました。
中年太りなのに、全く懲りていないNabeです。(爆)
次は…年明けの3連休ですかね。
冬休みもスキー場は行くと思いますが、甥っ子のスキーで僕はファンスキーになると思うので。
それはそれで楽しみなんですけどね。
甥っ子が滑れるようになると、一緒に滑れて楽しいと思うので。
冬休みもスキー場は行くと思いますが、甥っ子のスキーで僕はファンスキーになると思うので。
それはそれで楽しみなんですけどね。
甥っ子が滑れるようになると、一緒に滑れて楽しいと思うので。
有馬記念の予想 ― 2009年12月26日 23時41分18秒
明日はいよいよ今年のオーラスG1「有馬記念」です。
これを外すと非常にイメージが悪いので、何とか当てたいレースです。
これを外すと非常にイメージが悪いので、何とか当てたいレースです。
かと言って、守りに入っても優雅な正月が迎えられないので、ここは無理してでも勝負です!(笑)
まず、候補として考えている馬は下記の通りです。
まず、候補として考えている馬は下記の通りです。
1番 アンライバルド
2番 ブエナビスタ
3番 ミヤビランベリ
6番 エアシェイディ
7番 マツリダゴッホ
8番 リーチザクラウン
9番 ドリームジャーニー
10番 スリーロールス
11番 イコピコ
14番 セイウンワンダー
16番 フォゲッタブル
2番 ブエナビスタ
3番 ミヤビランベリ
6番 エアシェイディ
7番 マツリダゴッホ
8番 リーチザクラウン
9番 ドリームジャーニー
10番 スリーロールス
11番 イコピコ
14番 セイウンワンダー
16番 フォゲッタブル
まだ頭数が多過ぎます。
でも、それがこのレースの難しさですね。
これと言う、抜けた馬も信頼の置ける馬もいませんので。
そこで、冒頭の「無理をしてでも勝負」となる訳です。(爆)
悩みに悩んだ結果、下記の馬で3連複BOXを押さえます。
2番 ブエナビスタ
3番 ミヤビランベリ
9番 ドリームジャーニー
10番 スリーロールス
16番 フォゲッタブル
そして、上記の中で最も期待する下記の3頭を厚めに買って勝負です!
2番 ブエナビスタ
9番 ドリームジャーニー
16番 フォゲッタブル
当たってくれると、少しは優雅な正月が遅れるのですが…。
何より、気分が全然違う。(笑)
有馬記念の結果 ― 2009年12月27日 23時28分54秒
悔しいなぁ~。
アタマ差で外れとは。(涙)
自信あったんだけどなぁ~。
フォゲッタブルは勝ちに行ったためだと思いますが、ブエナビスタが仕掛けた時に一緒に動いたのが、ちょっと早かったかなぁ~。
アタマ差で外れとは。(涙)
自信あったんだけどなぁ~。
フォゲッタブルは勝ちに行ったためだと思いますが、ブエナビスタが仕掛けた時に一緒に動いたのが、ちょっと早かったかなぁ~。
まぁ、3着狙いで走っていた訳ではないでしょうから、仕方ないかな。
人気のないエアシェイディの方が思い切って乗れたでしょうし。
人気のないエアシェイディの方が思い切って乗れたでしょうし。
勝ったドリームジャーニーは、今年に入って見違えるようですね。
右回りでは本当に安定してます。
ブエナビスタを余裕をもって差し切ったあたり、強い内容でした。
2着に負けたとは言え、ブエナビスタも強かったです。
札幌記念の内容と、JCでレッドディザイアが堂々の内容で3着に来ていた事から、実力は今の古馬相手なら十分通じると確信していました。
距離だけがちょっと不安かと思っていましたが、それが最後に差された一因かも?
でも、3歳牝馬で堂々の2着ですから、十分な結果だと思います。
近年では名牝ダイワスカーレットも、3歳時の有馬記念は2着でしたからね。
どこまで近付けるか、来年を楽しみにしましょう。
しかし、この外し方はきついなぁ~。
残念ながら侘しい正月が確定した上、悪いイメージで1年を終えてしまいました。
また、来年頑張りますか。
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