ASIAN OPEN ~Park Style Final~ ― 2009年02月28日 22時27分44秒
今日はパーク・スタイルのファイナルです。
注目はチャズですね。
ちょうどお昼ごろから開催だったので、この日から合流したメンバーと共に観戦しました。
まず、女子ですが、僕の優勝予想のジェイミー・アンダーソンは2位でした。
いまいち調子が悪いのか、キッカーで安定していませんでした。
540までしかメイク出来なかったと思います。
優勝はFS720をメイクしたシャネルなんたらって人でした。(笑)
この人、僕も全然知らなかったのですが、会場の観客も同じだったらしく、優勝予想した人が一人もいなかったらしいです。(笑)
表彰台には乗ったかなぁと思っていたジャナ・メイヤンですが、CAB720が回転不足でずらしながらランディングしたせいか、思ったより順位が伸びませんでした。
3位はシルビア・ミッターミューラーって人で、この人も知らなかったです。
と言う訳で、僕にとっては意外な結果となった女子Park Styleでした。
一方、男子は予想通りチャズです。
1本目で確かCAB900からFS1260をメイクし、いきなりトップに立ったはずです。
2本目は余裕のトゥイーク。(笑)
3本目は観客へのサービスと思える、FS1260からCAB1260のコンボ!
最後のアップ・フラット・ダウン・ボックスをスルーしたため、ポイントは伸びていないと思いますが、1260のコンボなんて初めて見ました。
観客からも拍手喝采でした。
いやぁ~、凄いものを見せてもらいました。
これだけで、観に来て良かったと思えましたよ。
2位は、3本目で多分FSダブル・ロデオ1080をメイクしたチャールズ・リード。
3D系のトリックをメイクしたのは彼だけだったので、インパクトは大きかったです。
一瞬、チャズやばいんじゃね?と思ったくらいです。
しかし、2本目で失敗していたため、3本目は2本目に比べて縦軸を強めに回したせいか、思ったよりポイントが伸びなかったようです。
でも、この人が着地を決めた時も、かなりの拍手喝采でした。
3位はフレデリック・エベンセンって人です。
この人も知らなかったです。
と言うか、今となってはどんなトリックをメイクしたかも覚えてないです。(爆)
何せ、とにかく前述の2人の印象が強過ぎたので。
ちなみに、それなりに有名だと思うメイソン・アギーレですが、12位に終わりました。
SWBS900からFS1080へ繋ぐランでしたが、3本とも転倒してしまい、かなり不機嫌に滑り降りて行きました。(笑)
日本人では、山口睦生が印象に残りました。
飛距離が短かったため、ポイントが伸びなかったのだと思いますが、FS1080からBS1080へのコンボは、日本人ではダントツでした。
ちなみに、何してくれるか期待していた中山悠也でしたが、ストレート・エアーからトゥイークでした…。
確かにデカく跳んではいましたが、ストレートじゃ盛り上がらないっす。(笑)
さて、この日のサインは…貰いましたよ、チャズ。
妹と共同のサイン帳に、そしてサインボードと化したCustom Xにも。
帰って早速、サインの上に保護シートを貼り付けました。(笑)
ちなみに、もう一人少しだけ狙っていたジャナのサインは貰いそびれました。(笑)
注目はチャズですね。
ちょうどお昼ごろから開催だったので、この日から合流したメンバーと共に観戦しました。
まず、女子ですが、僕の優勝予想のジェイミー・アンダーソンは2位でした。
いまいち調子が悪いのか、キッカーで安定していませんでした。
540までしかメイク出来なかったと思います。
優勝はFS720をメイクしたシャネルなんたらって人でした。(笑)
この人、僕も全然知らなかったのですが、会場の観客も同じだったらしく、優勝予想した人が一人もいなかったらしいです。(笑)
表彰台には乗ったかなぁと思っていたジャナ・メイヤンですが、CAB720が回転不足でずらしながらランディングしたせいか、思ったより順位が伸びませんでした。
3位はシルビア・ミッターミューラーって人で、この人も知らなかったです。
と言う訳で、僕にとっては意外な結果となった女子Park Styleでした。
一方、男子は予想通りチャズです。
1本目で確かCAB900からFS1260をメイクし、いきなりトップに立ったはずです。
2本目は余裕のトゥイーク。(笑)
3本目は観客へのサービスと思える、FS1260からCAB1260のコンボ!
最後のアップ・フラット・ダウン・ボックスをスルーしたため、ポイントは伸びていないと思いますが、1260のコンボなんて初めて見ました。
観客からも拍手喝采でした。
いやぁ~、凄いものを見せてもらいました。
これだけで、観に来て良かったと思えましたよ。
2位は、3本目で多分FSダブル・ロデオ1080をメイクしたチャールズ・リード。
3D系のトリックをメイクしたのは彼だけだったので、インパクトは大きかったです。
一瞬、チャズやばいんじゃね?と思ったくらいです。
しかし、2本目で失敗していたため、3本目は2本目に比べて縦軸を強めに回したせいか、思ったよりポイントが伸びなかったようです。
でも、この人が着地を決めた時も、かなりの拍手喝采でした。
3位はフレデリック・エベンセンって人です。
この人も知らなかったです。
と言うか、今となってはどんなトリックをメイクしたかも覚えてないです。(爆)
何せ、とにかく前述の2人の印象が強過ぎたので。
ちなみに、それなりに有名だと思うメイソン・アギーレですが、12位に終わりました。
SWBS900からFS1080へ繋ぐランでしたが、3本とも転倒してしまい、かなり不機嫌に滑り降りて行きました。(笑)
日本人では、山口睦生が印象に残りました。
飛距離が短かったため、ポイントが伸びなかったのだと思いますが、FS1080からBS1080へのコンボは、日本人ではダントツでした。
ちなみに、何してくれるか期待していた中山悠也でしたが、ストレート・エアーからトゥイークでした…。
確かにデカく跳んではいましたが、ストレートじゃ盛り上がらないっす。(笑)
さて、この日のサインは…貰いましたよ、チャズ。
妹と共同のサイン帳に、そしてサインボードと化したCustom Xにも。
帰って早速、サインの上に保護シートを貼り付けました。(笑)
ちなみに、もう一人少しだけ狙っていたジャナのサインは貰いそびれました。(笑)

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